【アジアンフィットを狙え】自分に似合うサングラスを探す方法 | トビー日記

【アジアンフィットを狙え】自分に似合うサングラスを探す方法

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オーストラリアで生活する上で欠かせないサングラス。
来たばかりの頃は、KmartやTargetなどで買った、5ドルほどの適当なサングラスをつけていました。

しかし・・・やはり似合わない

似合わない?わたしのサングラス・・・

そんなわたしが出会った、「似合うサングラス」の探し方について、今日はつぶやきます。

わたしのサングラスなぜ似合わない?

日本人はサングラスが似合わない?


「日本人」というと分母が大きい感じもしますが・・・
こちらのサイトを参考になんで似合わないのかを見ていきます。

いわゆる日本人のお顔は
・平面的かつ鼻が低い
・眉と目の間隔が広い
・顔の幅が広い

参照:日本人はサングラスが似合わないと感じるのはなぜ?日本人でも似合うサングラスを紹介


だから、顔の真ん中にサングラスが「ぽこん」と乗っかっているようになり、「似合わないなぁ」と思ってしまう。

昔から、海外ドラマや映画をよくみていたので、そこで登場するようなサングラスに憧れていました。

「わたしもいつかサングラスをかけて、街を闊歩してみたい!」

そんなこと思って、日本で購入しても似合わない。
きっと、海外で買ったら似合うかも!なんて思って、オーストラリアで買っても似合わない・・・

問題はサングラスじゃなくて、自分の顔なんだ!って気づくのに結構長い時間がかかりました笑
そんななかで、オーストラリアに来て数年経った頃、自分にあったサングラスに出会うことができました。

【日本人に似合うサングラスはこれ!】「アジアンフィット・ Low Nose Bridge」を狙え!

先ほども日本人(アジア人)は鼻の高さが足りない!と触れました。

そのため、
そんなアジア人向けに作られた
「アジアンフィット」
というサングラスを選ぶことをオススメします。

英語では Low Nose Bridgeと言われていて、鼻のブリッジ部分が、しっかりと固定されていて、鼻が高くなくても合うように作られています。
また、フレームの幅も通常のものよりも広めにできています!

サングラスが似合う黄金比は
サングラスのフレームから、顔の横幅からはみでないこと。

こんな言葉を聞いたことがあります。
これを基準に自分にあったのを探してみてください!

わたしが出会った最強のサングラス

わたしが出会ったのはこれ。

Ray-Ban から出ている 「RB4333D」というものです。


購入したのは約2年前ですが、いまだにちゃんと大活躍してくれています。
私は日本で、メガネの和光で購入。(新宿店!)
在庫がない場合は他店からの取り寄せにもなるようで、その辺りは店員さんに聞けば詳しく教えてもらえます。

買ったのは14000円(くらいだった)と思いますが、そこから免税がきいたので通常より安く買うことができました。

\2023年から変わった免税についてはここからみてね!/


オーストラリアで買う場合は、Cashrewardsを利用したり、Amazonからの購入が一般的かなと思います。

Cashrewards RayBan pageより

Ray-Ban だけじゃないですが、オーストラリアの店頭に行っても置いていないことが多いので注意!
店員さんに聞いてみてもいいかもしれません。もしかしたら、取り寄せできるかも?!しれません!


いかがでしたか?
これでオーストラリアの厳しい日差しを一緒に乗り越えましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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